Self-hosted · talk-first messenger

トークは、
自分のサーバーに。

yurumeet は、LINE のようにトーク中心で使えるメッセージングアプリです。 中央のサービスに預けず、自分のサーバーに置いて、自分たちだけのトークにできます。 DM・グループ・タイムライン・Story まで、ぜんぶひとつの画面にまとまっています。

Takosumi 導入は検証中 できることを見る

どこかにホストされたサービスではありません。自分で動かすソフトウェアです。

talk.your-server.example
yurumeet のトーク画面。ダークなサイドバー、トークルーム一覧、Akari との DM に赤い送信メッセージが並ぶ。
ひとつの画面に

トークも、タイムラインも、Story も。

メッセンジャーに欲しいものは、ぜんぶそろっています。yurumeet はそれを、トークを主役にした一枚の画面にまとめます。

ホーム

友だち・グループ・Story を、ひとつの入口にまとめます。

トーク

DM とコミュニティチャットを、吹き出し主体の画面で使えます。

タイムライン

投稿の読み書きも、同じ画面の流れの中でできます。

Story

開いて、リアクションして、そのまま共有できます。

On the go

ポケットの中に、
自分のサーバー。

スマホでも、同じトークをそのまま使えます。ホーム画面から開けば、DM もグループもタイムラインも Story も、片手で扱えます。

yurumeet のスマホ画面。トークルーム一覧と下部タブ(ホーム・トーク・タイムライン・通知)。
自分のものにする

預けない。
自分のサーバーで動かす。

yurumeet は、中央のサービスに預けるアプリではありません。自分のインフラに置けば、アカウントもトークも自分の手元に残ります。中身はぜんぶオープンなので、確認して、必要なら自分で変えられます。

self-host 中央に預けず、自分のサーバーで動かします。アカウントもデータも自分の手元に残ります。
ActivityPub 標準プロトコルで動きます。閉じずに、ほかのサーバーともつながります。
open source AGPL-3.0 のオープンソースです。現在は Cloudflare へのセルフホストを利用でき、Takosumi の管理付き導入は公開前の検証中です。
Self-host

好きな場所に、置いて動かす。

yurumeet は中央でホストされるアプリではありません。現在利用できる Cloudflare セルフホストと、公開前の検証を進めている Takosumi 管理付き導入があります。

Takosumi の公開導入リンクは、まだ有効化していません。 固定リリースからの作成、認証、キュー、定期実行、migration、公開 URL、rollback、destroy を実環境で確認してから有効化します。現在は Cloudflare へのセルフホストを利用できます。
yurumeet.com はこの紹介サイトです。 実際に動く yurumeet は、あなたが選んだ場所にデプロイした実行環境のほうです。このページ自体はアプリではありません。

TAKOSUMI · PLANNED MANAGED SOURCE
# public verification pending
ref=<verified-release-tag>
path=deploy/takoform

# available self-host path
bun install
bun run check
# then follow your operator-owned self-host runbook
1

Takosumi の証跡を確認

deploy/takoform を含む固定リリースで、作成から destroy まで成功した証跡がそろうまで公開導線を閉じています。

2

Cloudflare へ直接

root OpenTofu module を使い、credential、承認、migration、 recovery を自分の operator authority で管理します。公式 distribution の公開とは別の経路です。

3

トークする

自分のサーバーのアカウントでログインして、トーク中心の UI を開きます。

Takosumi 導入は検証中 Cloudflare に直接デプロイ
Ready when you are

自分たちのトークを、
自分のサーバーで。